媼のつぶやき

※ブログタイトル「まったりなブログ」でしたが、まったりしすぎて記事更新が激減したので「媼のつぶやき」に変更してみました☆彡

日弁連は政治活動の道具ではない!「日弁連という病」


読んでみたい本を探していたら、、、ありました♪
前から犯罪者が精神病だったら無罪になる判決が増えて(特に反日種族の)おかしいな~って思っていました。
かなり前から他にも聞いた話ですが、受刑者が刑務所内で弁護士資格取得勉強をさせてもらって国家資格難関の弁護士資格を得て、晴れて弁護士となり(ここまでは更生して立派だと思う)そして反日活動するわけです Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン


 今までもニュースなどでわかるように、特定亜細亜三国、特定野党議員達、特定新聞、特定テレビ等々みんな同じことやってるんですよね。殺人犯に人権があるとか馬鹿ぢゃね?(笑)


最近はネットで「帰化人申請100%します!」なんて堂々と反日種族を大勢顧客にしている弁護士もいます。変だと思っていたら、日弁連のトップが政治活動を推奨しているとか云々?? 反日外国人を帰化なんて御免です!


そこで、この本を見つけました♪
日弁連という病
ケント・ギルバート(著/文)北村 晴男(著/文)
発行:扶桑社 四六判 定価 1,400円+税


Amazonレビューみてから買おうかな。
家族には「キンドル版もあるんちゃう?」と教えてもらいました☆彡


ほかにも出版してるのですねぇ。ってことは、弁護士にも反日種族が多いってことやな(笑)弁護士なら法律得意やん。そうやって寄生して国ごと乗っ取るんやなぁ?


おかしいな~って思ったら日弁連は腐ってたんやね。
本物の(正しく日本人を救済してくれるはずの)日本人弁護士が気の毒やわ。




反日種族は世界に不要。
ローマ法王の言葉に納得「〇〇人は生まれ変わりなさい」(笑)